どうやら、fl=450mmの主鏡は使えないようなので、シュミットカメラ実験はfl=500mmの主鏡に切り替えることにします。
実験用の鏡筒としては、コメットキャッチャーSP-140SSをそのまま使うことにしました。
この鏡筒には、ご覧のようにビクセンの特徴であるスライド式接眼部がついています。
これは36.4mmなので、そのままでは、クローズアップレンズNo5の補正レンズの2インチバレルがつきません。
そこで、手持ちのいろいろなアダプターを組み合わせて、2インチ化してみました。
これにより、クローズアップレンズNo5をつけることができます。
カメラもつきます。
ただ、バックフォーカスが少し長くなってしまったので、そのままではピントが出ませんでした。
とりあえず、主鏡にゲタをはかせるかなんかして、ピントを出さないといけないですね。
フラットシュミットの補正レンズとして、No4とNo5、どっちがいいのか比較して、No5の方が結果が良いようでしたら、少し鏡筒を切断することになるかもしれません。
あるいは、実験用にSP-140SS鏡筒径が共通らしい、R125S( あるいはR130S )の鏡筒を入手するか・・・?
実験用の鏡筒としては、コメットキャッチャーSP-140SSをそのまま使うことにしました。
この鏡筒には、ご覧のようにビクセンの特徴であるスライド式接眼部がついています。
これは36.4mmなので、そのままでは、クローズアップレンズNo5の補正レンズの2インチバレルがつきません。
そこで、手持ちのいろいろなアダプターを組み合わせて、2インチ化してみました。
これにより、クローズアップレンズNo5をつけることができます。
カメラもつきます。
ただ、バックフォーカスが少し長くなってしまったので、そのままではピントが出ませんでした。
とりあえず、主鏡にゲタをはかせるかなんかして、ピントを出さないといけないですね。
フラットシュミットの補正レンズとして、No4とNo5、どっちがいいのか比較して、No5の方が結果が良いようでしたら、少し鏡筒を切断することになるかもしれません。
あるいは、実験用にSP-140SS鏡筒径が共通らしい、R125S( あるいはR130S )の鏡筒を入手するか・・・?





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